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株仙人のお告げ


小幅プラスで終わる
  Date: 2019-03-20 (Wed)

配当付き優待券付きですので、権利を取ってから売りたく、売り圧力が少なくてしっかりしている感じもします。

金融機関も益出し売りも峠を越し、配当落ちでしっかりした動きとなるでしょうか。

強気も弱気も偏れず、攻めの投資がしにくいところで、無理をせずです。

よく頑張ったが伸び悩む
  Date: 2019-03-15 (Fri)

中国の景気対策以外好材料は少なく、中国が景気がよくなるのか悪くなるのか先の見通しがつかず、
世界全体として方向感が定まりません。

日本の景気もどうなるかわからず、来週も高くなったり安くなったりとみるところです。

引けまで持たず若干のマイナスとなる
  Date: 2019-03-14 (Thu)

21000円から21500円が居心地のいい場所で、その間上げたり下げたりの繰り返しの相場になってしまいました。

個別銘柄では面白い動きもあり、そちらに注目です。

中国はとにかくお金を出すということで一時的に景気は立ち直るものと思いますが、
外貨準備が減ってしまうと金融緩和もげんどがあり、元安には注意が必要です。

米中摩擦は史上の予想よりも逆に厳しい場面が予想されます。

居心地のいい値段を探す
  Date: 2019-03-13 (Wed)

割安でもなく、割高でもなく、適正価格に近付くと買い方売り方ともに攻めにくく、方向感のない相場が続きそうです。

個別銘柄で成長株を探すところです。

21500円回復
  Date: 2019-03-12 (Tue)

先週21500円を保てるかどうかの動きがあり、最終的に保つことができず、そこから売り人気となりました。

今回21500円回復するところまで戻り、売り方買い方ちょうど力の均衡がとれる場所で、
高くもなく、安くもないところで、ここから又持合いになってしまうのではないでしょうか。


万遍なく戻る
  Date: 2019-03-11 (Mon)

指数で100円ほどの戻りで戻りとしては少ないようで、明日も悪材料が無ければもう少し戻せる余地があるでしょうか。

決定的な好材料に乏しく、当面は戻り売りにならざるを得ないところです。


売り人気となってくる
  Date: 2019-03-08 (Fri)

中国の景気対策はとにかくお金はじゃぶじゃぶに入れるということで、中国の国内は景気が沸騰するほど金が回る可能性が強いです。

米中貿易摩擦については、市場の期待ほど改善せず、厳しいものになってくる可能性があります。

米中の摩擦の行方が分かるまでは不安心理が強くなる傾向があると思われます。

相場が下がると不安感が増大し、楽観論と入れ替わり、目先は弱いものとおもいます。

だらだらと小口の売りが出る
  Date: 2019-03-07 (Thu)

売り人気になるほどではないが、21500円割れる状況になり、上昇相場に一区切りつけた感もでてきました。

好材料がないと再度の上昇は難しく、個別銘柄を見てもまだまだ上がりそうな銘柄とすでに下げに入っている銘柄と比べると、すでに戻り天井を付けた銘柄のほうが増えてきているように思われます。

SQをきっかけに相場が変化してくる可能性があり、注意したいところです。

午後も様子見でした
  Date: 2019-03-06 (Wed)

150円ほど安く、売り人気にはならず、終日様子を見る形で終わりました。

個別銘柄で買える銘柄も徐々に少なくなってきている感じもします。

21500円割れずに維持できればもう一度2200円をめざす動きもありそうです。

またまた難しい相場になってきました
  Date: 2019-03-05 (Tue)

基本的に横ばいの相場ですので、方向感は見えないのですが、値幅の上限下限の見極めが難しくなってきています。

相変わらずその時その時の流れに応じ個別銘柄で、売るもよし、買うもよし、という状況です。

しかし、値幅の出る銘柄は限られており、投資家泣かせの相場が続くところです。

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